しくしく(T_T)

    71 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2017/07/20(木) 12:50:57 0.net
    妬んだらダメだとおもうけど、
    弟嫁が人生順調すぎて辛い。
    私は小梨、できる可能性.はほぼない。
    長男嫁だから同居でたまにしかこない
    弟嫁をチヤホヤアゲがうざい。
    弟嫁は自分のワガママを通す感じ。
    しょっちゅう夫婦喧嘩に巻き込まれて面倒くさい。
    その割に義両親にたかるとこが最高にむかつく。
    誰にも言えないし。つらい。。。

    615 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2016/06/10(金) 10:13:53 ID:K7UMohGy.net
    「結絆」と書いて「ゆづな」と名づけました。
    生きていく上でいろんな人とたくさん絆を結んでほしい、と願いを込めて、当時は本当にいい名前を付けたと思っていました。
    幼稚園時代は名簿や名札等、全部平仮名だったので特に困ることはなかったんです。
    が今年小学校に上がって、漢字で表記された娘の名前を見て他のお母さん方がひそひそ言ってるのを聞いてしまいました…
    「なんて読むの?」「…ゆう?」「…日本人かな?」「あー違うんじゃない」みたいな内容で、本当にショックでした。
    みんな言わないだけで変な読みと思われてたのかなぁと…
    しばらく立ち直れなさそうです

    613 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2017/06/10(土) 14:22:29 ID:s6gP7pH20.net
    年齢:30~34歳
    身長:166以上、BMI24以下(私の身長が160のため)
    見た目:少しならさえない、老け顔でも可、髪は短く黒髪
    年収:550万円以上
    仕事:公務員、士業、大手企業正社員のどれか
    性.格:まじめ、穏やか、素直、優しい(チャラいよりも草食動物のほうがいい)
    NG:煙草、賭け事、病気もち、子持ち、×有、服装センスがダメ
    あればうれしい:クルマ(軽も可)

    エスコートは下手でも構わない、それは付き合っていってから覚えてもらえばいいし
    こっちがフォローしてもいい。問題なのは、相手を大事にしてくれるかどうか
    思いやりの心、それが一番大事だと思うし少し重たいくらいでもいい

    私は29の女性.だけど、このレベルでさえなかなかいないんだって。相談所ならいると
    思ったけどこれがまたいないみたい。身長は172以上だけど166まで下げた…
    私の年収が500少しこえたあたりだから男性.にも同じくらい。少し年上がいいから
    少し年収を上げて、理想は600以上、最低でも550くらい欲しい…

    294 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2017/05/30(火) 16:16:56 ID:7EK9sSKA.net
    参加者の私が不幸だった式。

    愛知から福岡まで友達の結婚式のために飛行機で駆けつけた。

    サプライズプレゼントなんかも準備してお祝いする気満々だった。

    お願いされてた受付をしていると、参加者に受付時に渡してほしい、とお車代の束を渡された。
    私の分のお車代がなかった。

    私にはお車代ないのに、私はお車代を渡す係をやってて、なんだか大事に思われてなかったんだなーって悲しくなったしバカらしくなった。

    渡す渡さないの差別するくらいならわからないようにしてほしいよ。

    5 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2012/12/13(木) 18:32:26 ID:n2wVcBn7
    いきなり報告いいですか?

    117 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2011/11/10(木) 11:50:42 ID:/acAZ0xc
    自分は40男です。20代前半のころに出会った放置娘のことでも(かなり長くなります。脚色あり。
    20年近く前のバブル末期、某地方都市の郊外に職場を借りて、自分は週末から週明けまで、
    そこで寝泊まりしながら、在庫の管理や配送の手配などをやっていた。
    仕事はとても暇で、なにもないときはテレビ見たり本を読んだりして過ごし、
    それでいて給料もよく、実に快適な短期出張だった。
    職場の大家さんが隣に住んでて、そのお孫さん(年長~小3)たちとも仲良くなったりして、
    いちおう目の届く範囲でお孫さんらと外遊びしたりした。
    すると次第に、お孫さんが友だちを連れてくるように。地方都市とはいえ田舎の郊外で、周囲は古くからの住人ばかり。
    今だとありえないが、子どもと遊んでくれる優しいお兄さんみたいな存在だったかと。
    子どもたちもスレのテンプレ子と違い、躾けもきっちりされてるお利口さんばかり。
    でも友だちが友だちを呼び寄せるようになると、もはや扱いきれないので、定員を決めたりもした。
    自分はもともと子ども好きで、男児相手にはサッカーしたり、女の子には手品みせたり、みんなで隠れんぼしたりと、
    暇つぶしにはもってこいだった。
    そんな中、ある女の子Sちゃんが、新しい友だちを連れてきた。「Mちゃん」(小3女)。本編の主人公です。
    (つづく)

    1 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2017/06/09(金) 08:01:54 ID:aKWh0iST.net
    お父さんは来なくていいって言われた
    泣いてもいいか?

    846 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2006/02/19(日) 00:39:32
    225 :名無しの心子知らず :03/03/11 06:31 ID:ZRoe7UQj

    昨日、第二子である男の子が帝王切開で生まれた。
    しかし、取り上げた直後から呼吸が浅く、肌の色も悪い。
    産科、小児科の先生が新生児室の前で、大声で議論している。
    すぐさま状況説明がされたが、陥没呼吸で危険な状態だという。
    確かにレントゲン写真に肺の形が写っていない。
    おまけに、そこの医療設備では、手の施しようもなく、
    近くの大学病院のNICUに緊急搬送するという。
    (後に一過性.多呼吸と判明)
    誕生後20分という、緊急状態だった。
    帝王切開で朦朧としているヨメを横目にしながら、
    着の身着のまま救急車に飛び乗った。

    早く着いてくれ、と心の中で懇願しつつも、かなりの渋滞。
    ほとんどの車が道をあけてくれるのだが、
    昼時の幹線道路は、やはり交通量がすごく、
    救急車はノロノロと進んでいく。
    しかも、左前方の一台のミニバンが路肩に移動してくれず、
    そのおかげで救急車はほとんど停止状態になった。



    226 :名無しの心子知らず :03/03/11 06:36 ID:ZRoe7UQj

    すると、救急隊の隊員さんが顔色を変え、メガホンに鬼気迫る大声で、
    「前のミニバンの方! 生まれたての赤ちゃんが乗ってます!
     車を寄せてください! お願いします! 時間がないんです!」

    思わず目頭が熱くなり、涙がこぼれ落ちた。
    こんな時に、男がだらしないと思いながらも。
    ありがとう、ありがとうと心の中で繰り返した。

    ちなみに現在、母子ともに安定しています。
    搬送後「お大事にしてください。子供は宝です」
    とだけ言って、足早に帰路につかれた救急隊の皆様。
    緊急時でバタバタしていたため、名前すら覚えていませんが、
    あなた達は医師と同じくらいの命の恩人です。
    心からお礼を言わせてください。


    135 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2018/05/19(土) 23:32:25 ID:jaYBqnyH0.net
    結婚式の1ヶ月前。
    前の所属の上司から得意先との飲み会に応援で呼ばれて、なんかその日はたいして飲んでないのにすごく酔ってしまった。
    一人でちゃんと座っていられずに隣の人にもたれかかったりして記憶があいまいに。
    気がついたら、知らない部屋で得意先の人と関係を持ってた。明らかに気が変になっていた。
    また意識が遠のいて、次に気がついたら今度は相手が元上司に代わってた。
    正気に戻ったのは朝起きた時。少しづつ記憶が思い出されて絶望。全く避妊もしてなくて終わったと思った。

    お酒に何か入れられたんじゃないかと思う。
    でも元上司には否定され「酔った私が誘ってきた」と言われた。
    泣いて抗議したら、自分達にも非があるということで得意先の人と一緒に婚約者に謝りに行くと言われて、そんなの困るから「絶対黙ってて」と言うしかなかった。

    後日、夫と得意先の人が険悪な仲だということがわかった。

    214 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2008/04/22(火) 23:21:46
    422 名前:名無しの心子知らず[sage] 投稿日:2008/04/20(日) 01:40:30 ID:nJof7mBr
    同居している舅が癌で亡くなった。
    壮絶な介護生活をしてきた姑が
    通夜の最中にタヒに顔を眺めながら
    「あぁ、楽になった…。」
    とニッコリ笑って顔に布を被せた。
    それを見た息子(4歳)が慌てて布を取り払う。
    「じぃじ見えなくなっちゃうでしょ!だめ!」

    今迄、気丈に振舞っていた姑が泣き崩れた。
    「お父さん!お父さん!」
    遺体に取りすがって号泣だった。
    その取り乱しように子供も吃驚していたが
    ずっと姑の背中を撫でていた。

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