ひき逃げ

    240 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2011/06/21(火) 10:09:57 O
    今までにあった最大の修羅場

    バイトが終わり家に帰ろうと自転車に乗って車道を走ってたら、後ろからDQNの車に突っ込まれて跳ねられた。しかも、杀殳意を持って。
    タヒぬかと思ったwそれでバイトを辞めざるおえなくなり、ただ今リハビリ中w

    804 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2018/10/16(火) 15:36:05 ID:X7e8nXYD.net
    以前知り合いAくんがひき逃げにあった。
    (Aくんは自転車で相手は車)
    不幸中の幸いと言うべきか数日入院しただけで済んだのだが犯人は見つからなかった。
    その時の犯人のやり方が、ぶつけた後、1度車を止めて駆けつけて謝ったり救急車を呼んだりしてくれたのだが「車を止めれる所に動かしてきます(交差点の真ん中に止めたままだったらしい)」と言ってそのまま去っていったらしい。
    Aくんは相手のナンバープレートもハッキリ覚えていて警察に伝えているのに逮捕できない無能な警察の神経がわからんのはもちろんだが、この話を聞いたBくん(共通の知り合い)が
    「ということはぶつけちゃっても相手がタヒんでなければ逃げちゃった方が得ってわけか」と言ったことが神経わからん。
    当然友達をやめた。

    340 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2015/11/07(土) 22:06:23 ID:QOz
    大したことじゃないけど、なんだかなぁと思った事をいくつか。

    先日、自転車で青信号の横断歩道を渡っていたら、一時停止せず曲がってきた車にはねられた。
    相手は道に転がっている自分を見た後、そのまま逃げようとしたが、
    一時停止していたバイク乗りの若者が捕まえてくれた。
    この時点で「一時停止無視で、さらにひき逃げって何考えているのか」とスレタイ。

    年齢から主婦だと思われたようで、警官も救急隊のひとも「奥さん」と呼びかけてきたが、
    自分は40代独身の会社員。今はもう「中年女=奥さん」じゃない時代なんだが。
    仕事を持っている「お母さん、奥さん」も普通にいるのに、「オバサン=奥さん」しか名前はないのか。

    その後保険会社と交渉。
    事故の数日後だけど、休めない時期なので、通院後出勤していた。そこへ保険会社から電話。
    保険会社の偉そうな口調で喋る社員に「今職場です」と言ったら、「もう働いてるんですか?」と言われた。
    「オバサン=パート=休み放題」とでも思っているのかな?
    なんかムッときたので、勤務先を聞かれ、勤務先(大企業の子会社)の「親会社」の名を出して
    「○○グループ(会社)の社員」と言ったら、「あ・・・・○○グループ・・・派遣ですか?」と聞かれた。
    「いえ、正社員です」と言ったら、ここからいきなり相手が低姿勢になった。
    こんなところで企業規模だの立場だので差別ってあるんだと実感した。

    通院で遅刻した分は休業補償の対象になる、とか専業主婦と働いている場合とじゃ休業補償の額も全く違う、
    ってことも初めて知った。

    警察の事情聴取で「相手は介護する家族が居て大変で、お子さんを習い事に連れて行く途中で急いでいて」
    うんぬん言われた。更に「あなたの悪かった点はありますか?」
    何を言いたいのかわからないので聞き返したら、相手は気の毒な立場なので罪を軽くするように口添えしろ、
    という意味らしい。
    他にも選択肢があったので「検察官に任せる」にしたけど、こっちだって一人暮らしで怪我して大変なんだよ。

    警察官の質問についての答えは最後までわからず、気になったので逆に聞いてみたら
    「あなたの悪かった点は、曲がって横断歩道に進入してくる車が当然一時停止すると思って、自分が止まらなかったこと」
    と言われた。
    法律に「横断歩道に進入するとき、一時停止は無用、歩行者が居たらはね飛ばして良い」なんて書いてないはずなんだけど。
    気になってあとでネットで道路交通法を調べたけど、やっぱり自分の考え(一時停止は必要)が正しい。
    通院で済むような怪我だったせいか、被害者の痛みには鈍感な組織なのだろうか?
    もっと大けが、しぼうしてたら被害者側に立ってくれるのかなぁと思ってしまった。

    305 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2015/11/03(火) 21:16:33 ID:Ghv
    数年前に起こった、当時付き合ってた彼氏との修羅場の話。
    二十代半ば、友達の紹介で知り合った元彼は自動車店で働く真面目そうな営業マンだった。
    初めて会った時から、清潔感のあるよくできた大人という感じで好印象だったので
    デートを重ねるうちにどちらともなく付き合うことになった。
    そして付き合い始めて3ヶ月目の、忘れもしないクリスマス・イブの日。
    まずはいつものように、お互いの家の中間地点くらいにある喫茶店で
    仕事終わりの夜に待ち合わせしてたんだけど、時間になっても元彼はやってこない。
    1時間ほど遅れてやってきた彼はなぜか顔面蒼白。
    会って話をしていても話を聞いてるんだかないんだかの上の空なくせに、
    やたらとケータイを取り出してはそわそわしていて明らかに挙動不審だった。
    予約していたレストランも時間を過ぎているし、
    日も日だしで、これは他に女がいるなと勘ぐってしまい不機嫌になる私。
    彼も要領を得ないことばっかり言ってるから、そのまま口喧嘩に発展して帰ってきてしまった。
    次の日も会う約束をしていたんだけど、そのままスルー。
    一ヶ月くらい電話もメールも連絡を一切とらなかった。
    さすがにそろそろ連絡をとろうと思って、電話してみても普通。
    メールも一切返ってこなかった。
    そこで、事情を説明して彼の職場に連絡をとってみたところ、
    去年の年末あたり(正確には私と会った日)から仕事には一切出向いていないことと、
    「奥さんと失踪しているらしい」ということを聞いてしまった。
    この瞬間に元彼が既婚者だということを知ってしまったことが第一の修羅場。

    すみません、長いので続きます。

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