ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~

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    仕事

    1 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2015/04/25(土) 18:47:39 ID:72S
    嫁「もうご飯用意したりお風呂沸かしたりするの疲れた」

    嫁「あなたは外に出て楽しく仕事してるから良いよね」

    嫁「あー、私も楽しいことしたい」

    俺「実家帰って良いよ」

    嫁「は?」

    俺「仕事終わってから愚痴聞かされるの疲れるから」

    嫁「は???」

    俺「仕事が楽しいって言うなら俺と代われよ、部下のミスで取引先に頭下げたり」

    俺「同時進行してると思ってた計画が全く進んでなかった同僚の尻拭いとか」

    俺「できるもんならやってくれよ」

    嫁「呆れた、わかった、あなたが謝るまで実家にいるから」

    で、もうすぐ一ヶ月経つから記念に立てたwww
    嫁に小遣いやらなくていいから天国www
    ちなみに車をラクティスからWRXS4に買い換えたwww
    嫁が知ったら確実にブチ切れるwww

    319 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2017/02/19(日) 11:39:01 ID:eE1
    数年前に2ちゃんねるの生活版や子育て版を教えてもらってずーっとロムしてました。
    で、まとめや本スレ読んでいくうちに気づいたことがひとつ。
    私、働いていた頃にクレクレを1人生み出してしまったかもしれない話。

    元々その素質というかクレクレさんだったのがさらに増長させてしまった。
    その人、エキセントリックな美人の同僚でとにかく仕事を人任せ。スッキリキビキビした動きで「仕事できます」って態度なんだけど、実際には人当たりのいい人をターゲットにして仕事を押し付けていた。
    私がターゲットになっていた時は頼まれたことだし~、と彼女の仕事を先に自分の担当は後回しにしてしまったので、当然評価が下がる。
    彼女は仕事ができる人扱いだし、今考えたら何やってんだろ私、なんだけど、不思議とそんなこと気づきもしなかった。
    それで、クレクレさんが増長して仕事だけじゃなくて、お給料コツコツ貯めて買った当時のアイポッドとか貸してと言ってホイホイ貸してた。
    料理得意だったのもあってたまにお菓子作ってって頼まれて作ってたり。
    それもクレクレさんは自分の手作りだと偽って他の人に渡してたっていうのも後で知った。
    アイポッドはなかなか返してくれなくて帰ってきたらデータ消えてるしなんかおかしくなってたし…orz
    そんな中、当時部署の大改変とかで人事異動が大量にあった。私とクレクレさんがいた部署は解体他の部署にそれぞれ吸収合併、クレクレさんは秘書課に私はさらに部署が解体予定の部署に庶務や在庫整理という名目で配属。

    834 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2010/07/26(月) 12:32:24 0
    もうすぐ臨月に入るんだけど、暑さでしんどくて
    夫が色々やってくれるのでありがたい。
    それを見た毒コウト(30代半ば)が
    「俺、かーちゃんみたいに仕事もバリバリやって稼ぎが良く
    旦那を立てて家事も全部自分でやるような女としか結婚できないや」と言った。

    旦那が「兄貴がかーちゃんみたいな人間になれば?」と言った。
    コウトは「なれるか」と吐き捨てて、旦那が
    「そうだよ、誰もなれないんだよ」と言った。

    トメは仕事も家事も育児も(トメ実家の手助けはあったとはいえ)
    ウトの力は借りないでやった人で、ある意味立派かもしれないけど
    でも、コウトのようなバカが育ったのかと思うと立派ならいいわけではないんだな。

    172 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2014/06/25(水) 12:13:22 .net
    クソバカだった前嫁の話してもいいの?
    面白い話でもないだろうけど


    今思い出しても糸交めコ口したいわw

    192 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2014/08/04(月) 12:47:31 ID:DxsnOQixs
    3月に住んでいたマンションの契約更新せず引越しを行う予定だったが、
    その時同棲する彼氏の引越しがうまくいかなかったり、
    自分の親には報告したり話を重ねたもののうまく行かず親、彼氏、自分の引越しのことでいっぱいいっぱいだった。
    しかしながら自分で決めたこと、と早く早くにできることを行い、彼氏もなんとか頑張っていた。
    親、といっても母は脳系の病気で、障/害は無いが短期記憶が忘れてしまうような状態。
    父に話をするも気まずい雰囲気だった。厳しいひとだったし。
    賛成も反対も自分がすることではない、お前の問題だ、と言っていた。でもよく思ってなかった。

    また、中旬には大学友人の結婚式に招待され、受付と二次会幹事もまかされており、
    自分のキャパシティと相談しながらOKしたものの大変なことに。
    こちらも早め早めに支度をしていた。
    仕事と引越しと結婚式の準備で、ほぼ毎日いつもの半分の睡眠時間だった。
    全てをしゃにむに頑張って、大変だけど自分で決めたことだし、
    きっと全てに力を注ぎきれば
    引越しも家族の理解も、結婚式も全てうまく行くだろうと信じていた。
    花嫁の喜ぶ顔や祝福する大学の先輩後輩、そして自分の笑顔を妄想してがんばった。

    そんな結婚式にでられなかったときの気持ちが一つ目の修羅場。

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