119 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2019/10/05(土) 19:43:49 ID:ep.le.L1
    先日、母が短期間入院をしたんだが、
    病院の看護師さんたちが、うちの妹に口々に「お母さんがしばらく家にいなくて、たいへんね。
    あなたが家のことをこなして、お父さんやお兄ちゃん弟たちのお世話を全部しなくちゃならないんだものね」みたいなことを、しきりに言って慰め?励まし?するんだよね。

    それで、「いやあ、うちの家族は父も兄弟たちも、全員料理も家事も得意ですよ」とフォローして話の輪に割って入ったんだ。
    すると看護師さんたちは、妙な表情をして、
    そそくさと妹のまわりから散って離れていった。

    その後の入院中も、学校やバイト帰りに妹が母を見舞いに自転車に乗って病院に顔を出すと、
    看護師さんたちが、妹に他の見舞い客の持ってきた果物カゴや菓子折、花束などの荷物を「枕元がいっぱいになっちゃうから持ち帰って」とドサドサッと渡すんだが、
    自転車で来ている妹には、それらの大荷物を運びきれない。

    何より、昼間に、父や兄弟たちが、車(しかもSUVやミニバンなど)で病院に行って、ナースステーションにも顔を出しているし、
    その時に「貯まった見舞い品の荷物を持ち帰れ」と言ってくれれば、いくらでも車に積み込んで運べるのに。

    他にも、細々とした日用品なども、看護師さんたちが妹に「病院内の売店で買ってきて」と、いろいろ指示をするんだが、
    やっぱり、自転車で学校帰りやバイト帰りに寄っただけの妹は手持ちのお金を持っていなく、すぐに対応ができない。
    これも、昼間に来ている父や兄弟たちにその時言ってくれればいくらでも買えるのに。

    とにかく、作業や世話などは全て、家族の中で女の子だけに負担!
    男性.陣は家事も料理も何一つできないもの!完全に戦力外!!と、看護師さんたちは、
    徹底して考えているらしかった。

    「女性.看護師がダメンズウォーカー」という話はよく聞くけど、
    その実態を少しだけ、垣間見た気がする。

    1 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2017/10/17(火) 17:30:30 ID:I3I
    プレッシャーかけ続けた甲斐があったぜえええええええええwwwwwww
    よっしゃああああああああああああああああああwwwwwwww

    921 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2017/05/01(月) 20:17:43 ID:wJ8
    俺は身内が経営するアパートに住んでいる。
    家賃は多少安くしてもらっているが毎月払っていた。
    別の階には俺の妹も住んでいた。

    酔っぱらった同僚が終電を逃し仕方なくうちに泊めた時、妹にヘルプを頼んだ。
    同僚は酔っているせいか、妹だと紹介したのに
    俺の嫁だと思いこんだ。
    俺がそいつのゲロを掃除したり布団を敷いたりしている間に
    妹を顎でこき使い、チチを才柔んだりした。
    妹は激怒し、俺に「ふざけんな二度と呼ぶな」と怒鳴って出て行った。
    同僚の脳にはやはり嫁だとインプットされていて
    何度訂正しても
    「気の強い嫁だ」「しつけ直せ」「尻に敷かれてだらしない」と言われた。
    会社でも言いふらされたのでその都度「妹だ」と弁解した。

    半年ほどして妹が彼氏とメシを食っている時、同僚に遭遇したらしい。
    同僚は「浮気だ」と騒ぎ、妹の彼氏に「この女は既婚者だぞ」「おまえは騙されている」と怒鳴り
    店は大迷惑だったらしい。
    同僚は会社で「(俺)の嫁の浮気を見つけてやめさせてやった」と自慢たらたら。
    「あれは妹だと何度言ったらわかる!」とブチギレ、上司を挟む騒動になった。

    同僚がくっそアホで低能にも関わらず喧嘩両成敗で俺も異動になったのが修羅場。
    妹が同僚でなく俺にクソブチギレて音信不通になったのが修羅場。
    妹ばかり甘やかす親が妹の味方をして俺を責めたのが修羅場。
    同僚の急襲で迷惑かけたペナとして家賃が親族価格じゃなくなったのが修羅場。

    61 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2012/11/28(水) 22:25:28
    うちの嫁は、出会ってから今までずっと敬語
    午後から雨が降り出せば、駅まで傘を持って迎えに来てくれる。
    出勤する時も、「お早いお帰りを」と玄関で見送ってくれる。

    駅からの帰り道、二人で買い物に寄って
    「○○さん、今日は何が食べたいですか?」って笑顔で聞いてくれる。
    ハンバーグとかカレーとか、子供っぽい料理をリクエストするとくすくす笑ってくれる。

    未だに布団はくっつけて寝てる。
    寝る前に、「○○さん、そっちに行っていいですか?」と聞いてしょっちゅう潜り込んでくる。

    俺より先に寝ないし、俺より遅く起きない。
    そんな嫁に、ある日なんとなく
    「毎日毎日、肩がこったりしない?無理してない?」と聞いてみたら

    「私が好きでやってるからいいんですよ。日本のお嫁さんが、私の憧れなんですから」
    と、いつも通りのにこにこした笑顔で答えてくれた。

    もともとは留学生。最初は、敬語ももっとぎこちなかったっけ。
    金髪碧眼のフィンランド出身の嫁だが、俺にとってはまさに大和撫子の嫁です。

    145 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2015/06/09(火) 21:09:52 ID:8KnYEWre0.net
    久しぶりに地元に帰ってきた妹とニコニコ楽しく飯食ってたら
    急に彼女が現れ、目の前まできたかと思えば浮気野郎とコップの水を俺にぶっかけた時。

    たしかに家で見せた写真とかの時よりかなり痩せて顔変わってるけど、妹ですし。

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