ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~

🐶鬼女…2ちゃんねる 既婚女性板の事 🐶気団…2ちゃんねる 既婚男性板の事 🐶毒親…子供に対し悪い影響を与える親の事 🐶エネミー…自分の両親の味方になる夫や妻の事 🐶プリン…不倫の事 🐶ロミオ/ジュリ…恋愛小説で使われてそうな言葉で復縁を迫る男性/女性の事

    横恋慕

    677 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2016/03/31(木) 18:53:20 0.net
    うちは車が二台あって、それぞれが通勤に使っている
    休日に一緒に出掛ける時は、ナビが付いている夫の車を使う事が多い

    年末に夫の車で一緒に出かけた時に、私のじゃない長さの髪の毛を発見した
    その少し前に義実家に行った時に、義実家近くの店に行くのに義妹に案内してもらって
    その時案内の為に義妹が助手席に乗ったので、その時かな?と思った
    義妹は髪を染めてなくて、車内に有った髪は茶色い気がしたけど
    余り気にしなかった

    その後、車内からヘアピン、イヤリングの片方、ビジューの付いたボタン、口紅の蓋
    と怪しい物が見つかったが、このうちイヤリングは義妹の物だったので他の物も勘違いだった気まずくなると思って問い詰めなかった
    義実家が近くて、まだ高校生の義妹が部活や塾で遅くなる時は夫が会社帰りに義実家に送りに行ったりしていたし
    私も街灯のない夜道が心配で、よく義妹の迎えに行ったりしていた
    その時、義妹の友人たちも一緒に乗せて送ることがあったので、その子たちの物かも、と思った
    夫は浮気するタイプじゃないし、嘘をついてたら見抜ける自信があった
    でもちょっとモヤモヤしていた

    ある日、夫が「俺の車を使ったりしてる?」と聞いてきた
    「使ってないよ、ミッション運転できないし、何で?」と聞き返すと
    どうも誰かが車に入ったような気配がある、今日は助手席のシートが下がっていたし
    前はラジオにしていたのに、入れた覚えのないCDが挿入されていた
    車に乗ったら、知らないシャンプーか何かの匂いがした事もある、と言う
    鍵穴に傷は無いし、無理やり開けられた形跡も無いけど
    車にいたずらされていたら怖いので調べて貰おうと思う、と言うので
    実は、こんなものが、と口紅の蓋やヘアピンを見せた
    義妹に聞いても自分や友達のじゃないと言われた、と言うと気持ち悪そうにしていた

    916 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2009/07/08(水) 16:29:02 ID:kNYDMVsR0
    蜜柑が多いようなのでまとめてから投下しますよ。

    A男:32歳。中途採用で仕事をバリバリとこなすため、反感を買われることも。
    A子:28歳。8年勤めたベテラン。A男と同じタイプだが各部署の人気者。
    B男:37歳。A男と同じ課。仕事は基本的にサボるタイプ。A男とは不仲。
    C子:36歳。×イチ。愛嬌はあるがどこか暗い。
    ※ 全員が同じ会社。

     A男とA子は2年の社内恋愛を経て、結婚することになった。
    それぞれの課長、社長、役員に挨拶を終えた頃には「A男とA子ついに結婚するらしいよ」
    といううわさが流れ始める。

     小さな会社ではあるが、人数はそれなり。全員を披露宴に呼ぶわけにも行かないので
    各課の職長と、飲み仲間として特に親しい先輩後輩だけを呼ぶことにした。
     とはいえ、A男と同じ課であるB男には一応来るかこないかは聞かなければならないだろう。
    ということでB男に問い合わせ。「あー?いかないいかない、俺、金ないもん」という予想通りの回答が来たことに安堵する。

    142 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2016/10/04(火) 11:57:47 ID:jZG
    大学時代、軽食を出す店でアルバイトしてた。
    職場にはAさんという明るくて誰にでも親切な子がいて、職場の人気者だった。

    ある時そのAさんが、通ってる大学のキャンパス移転に伴ってバイトを辞めることになった。
    辞める前に一番にその話を聞いた私は、「Aさん辞めるなんて寂しい、みんなに声掛けて送別会やっても良い?」と訊いた。
    Aさんは笑顔でうなずき感謝した後、急に顔を曇らせ「・・・みんな、ってみんなですか?」と言った。

    Aさんが何を言いたいかすぐわかった。
    Aさんの仕事のささいな失敗を延々あげつらったり、私服のセンスがどうとかネチネチ陰口を叩いてるBという奴が職場にいた。
    「Bさんは呼ばないよ、大丈夫」と言うと、Aさんは「良かった、すいません」と喜んでた。
    そして後日、Aさんとシフト時間がかぶる親しかった数人で飲み屋に集まって楽しい送別会をして、Aさんは辞めて行った。

    その数日後、バイト帰りに国道沿いの道を歩いてると、Bが暗がりから急に現れた。
    何を言ってるのか車の音でよく聞こえないけど、すごい剣幕で怒ってた。
    腕を急に掴まれたので怖くなって、ちょうど車の通りが切れた国道をダッシュで渡って逃げた。
    渡り切って間もなく、うしろで鈍い音がした。

    Bが軽の車に跳ねられた音だった。
    軽の運転手と一緒にBを道端に寄せ、救急車に乗せた。
    警官も来たので、一連の事情を伝え、Bの身内の連絡先を知ってるオーナーに連絡し、オーナーが後は引き受けてくれた。

    出来事の後、親と相談して、バイトは辞めることにした。
    ちょうど就職活動や卒業論文の準備を始めるのために近々辞めることを考えてた所だった。
    バイト先のオーナーには引き留められたけど、「Bさんに逆恨みされると怖い」というと納得しているようだった。

    オーナーが他のバイトから聞いた話では、BはAさんに色々ちょっかいを出して気を引こうとやっきだったらしい。
    オーナーがBの態度を注意しても「女は褒めてくる男より、けなす男の方が気になって好きになるらしいと雑誌で読んだ」ということをニヤニヤと言ってた、と。
    そしてBは送別会も当然出たかったのに、主催の私が誘わなかったことを恨んでいたという。
    送別会に出ていれば、別れの時なのだからAさんがBに「もう会えないなんて辛い」と告白してきて、そしたら付き合ってたかもと愚痴ってたとか。

    Bは大した怪我でなかったのか、一週間後にはバイトに戻って来たらしい。
    私はその時もう辞めてたのだけど、周囲には「○○(私)が俺のこと好きで、Aと俺の仲を裂こうとして、俺がそれを怒った。
    だから今回の事故はまあ痴話喧嘩みたいなもん」と職場で言ってたらしい。

    「だから、Bも君を全然恨んでないみたいだし、職場戻ってくるかい?」とオーナーから電話があり、
    「絶対に嫌です」と答えた。

    107 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2015/06/18(木) 23:45:40 ID:g1pFifdDe
    後々修羅場だったんだなと知った知人の結婚式
    新郎と新婦は新郎が経営するお店のお客さんで新婦からの猛烈アピールで結婚。
    お店と言っても趣味系の小さなお店で、常連さんがかなりの頻度で立ち寄り和気藹々と談話しちゃうようなお店。
    元々は新婦はその店の常連である新婦会社同僚男に薦められてその趣味を始めた。
    新郎は店を構えるために多少の借金も有り、さらにちょっと体が不自由と言う事と
    新婦との年の差の事もあり最初は新婦からのアプローチを断っていた。

    店の常連となりつつ有った新婦が、同じく常連の私たち夫婦に相談をしてきて応援をする事に
    程なくカップルとなり結婚する事に・・・ ここまでが前置き。

    新婦は新郎の人となりを見抜いて結婚を決めたので
    新郎が質素ながらもキチンと挙式しようと言うのを 借金があるし
    勿体無いから写真だけで済ませようとしていたところ
    新婦に店を紹介した同僚男が私たち常連に相談を持ちかけてきて
    うちらが主催して披露パーティだけでもあげさせて上げようとの話をしてきた。
    この案には私たち常連も大賛成!新郎・新婦に打診するととても喜んでくれた。

    282 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2018/12/06(木) 13:51:13 ID:263b2q9t.net
    ネットで見た話だけど

    高校生の女の子がクラスメイトの腐女子に自分(男体化)×彼氏のBLを描かれて泣いて不登校になりかけていたら
    怒った友達(美人)が腐女子に「彼氏のことが好きだからって下手な絵を描いて嫌がらせするなんて最低」言ってくれて
    美人の発言てこともあるだろうけ誰もどクラスの空気が変わり、腐女子が彼氏持ちの女子から無視されるようになり腐女子が不登校に
    女の子は立ち直りまた登校できるようになった
    腐女子は妄想をたれ流していただけで美人の発言は勘違いなんだけど、BL好きな人も援護してくれるわけもなく、周囲にもそういう行動だと認識されてしまったらしい

    677 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2016/03/31(木) 18:53:20 0.net
    うちは車が二台あって、それぞれが通勤に使っている
    休日に一緒に出掛ける時は、ナビが付いている夫の車を使う事が多い

    年末に夫の車で一緒に出かけた時に、私のじゃない長さの髪の毛を発見した
    その少し前に義実家に行った時に、義実家近くの店に行くのに義妹に案内してもらって
    その時案内の為に義妹が助手席に乗ったので、その時かな?と思った
    義妹は髪を染めてなくて、車内に有った髪は茶色い気がしたけど
    余り気にしなかった

    その後、車内からヘアピン、イヤリングの片方、ビジューの付いたボタン、口紅の蓋
    と怪しい物が見つかったが、このうちイヤリングは義妹の物だったので他の物も勘違いだった気まずくなると思って問い詰めなかった
    義実家が近くて、まだ高校生の義妹が部活や塾で遅くなる時は夫が会社帰りに義実家に送りに行ったりしていたし
    私も街灯のない夜道が心配で、よく義妹の迎えに行ったりしていた
    その時、義妹の友人たちも一緒に乗せて送ることがあったので、その子たちの物かも、と思った
    夫は浮気するタイプじゃないし、嘘をついてたら見抜ける自信があった
    でもちょっとモヤモヤしていた

    ある日、夫が「俺の車を使ったりしてる?」と聞いてきた
    「使ってないよ、ミッション運転できないし、何で?」と聞き返すと
    どうも誰かが車に入ったような気配がある、今日は助手席のシートが下がっていたし
    前はラジオにしていたのに、入れた覚えのないCDが挿入されていた
    車に乗ったら、知らないシャンプーか何かの匂いがした事もある、と言う
    鍵穴に傷は無いし、無理やり開けられた形跡も無いけど
    車にいたずらされていたら怖いので調べて貰おうと思う、と言うので
    実は、こんなものが、と口紅の蓋やヘアピンを見せた
    義妹に聞いても自分や友達のじゃないと言われた、と言うと気持ち悪そうにしていた

    939 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2010/01/07(木) 10:28:01
    以前、派遣社員をやっていた会社で似たようなことをしでかした上司がいた。

    当時私は28歳、同じ時期に派遣されてきた25歳の女性と仲良くしていた。
    上司が43歳で独身男性。
    最初は私に声かけてきたけれど、それとなく「来年結婚が決まってる」という話をしたところ
    翌日から露骨にガン無視w
    そしてその頃から今度は25歳の彼女の方に声をかけて、「遊びに行こう」「飲みに行こう」と誘うようになった。

    …が。実は彼女は同じ部署の男性(上司からみると直属の部下)と既に付き合っていた。
    お互い職場内恋愛ということもあり、上司にはいえなかったので誘いを断わるのに苦労したとか。

    半年ほどして彼女が妊娠してしまい、デキちゃった結婚。
    時期ハズレだったこともあり2ヵ月後に簡単な挙式と披露宴を行った。
    その席上で上司がやらかした。

    「散々目をかけた部下に先に結婚されるとは思わなかった」と冗談口調で始まったのは良いけれど
    後になるにしたがって、興奮したのか酷い内容になっていき
    最終的には何故か新婦が自分に言い寄ってきて付き合った後部下と付き合い始めたことに話がなっていて
    「僕のお古を大事にしてやってください」で締めた。

    ムカついたので同じテーブルに座っていた新婦友人に真相をぶちまけたところ
    その中に友人代表としてスピーチをする予定だった女性がはいっていて、私に確認を取ったあと
    自分のスピーチで「先ほど、新郎新婦の上司がたちの悪い冗談を言ったようですが…」と訂正し
    その後さらに「自分の好意をもった女性を部下にとられたからといって嘘をついてまで貶めるような人を選ばなかった新婦の選択肢は正解」
    「まぁ、そういうとこみたら40過ぎて独身なのもわかりますよね」なんて言って笑いをとっていた。

    ただ、私の隣に居た39歳独身の女性の先輩の笑いだけが引きつっていた…

    142 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2016/10/04(火) 11:57:47 ID:jZG
    大学時代、軽食を出す店でアルバイトしてた。
    職場にはAさんという明るくて誰にでも親切な子がいて、職場の人気者だった。

    ある時そのAさんが、通ってる大学のキャンパス移転に伴ってバイトを辞めることになった。
    辞める前に一番にその話を聞いた私は、「Aさん辞めるなんて寂しい、みんなに声掛けて送別会やっても良い?」と訊いた。
    Aさんは笑顔でうなずき感謝した後、急に顔を曇らせ「・・・みんな、ってみんなですか?」と言った。

    Aさんが何を言いたいかすぐわかった。
    Aさんの仕事のささいな失敗を延々あげつらったり、私服のセンスがどうとかネチネチ陰口を叩いてるBという奴が職場にいた。
    「Bさんは呼ばないよ、大丈夫」と言うと、Aさんは「良かった、すいません」と喜んでた。
    そして後日、Aさんとシフト時間がかぶる親しかった数人で飲み屋に集まって楽しい送別会をして、Aさんは辞めて行った。

    その数日後、バイト帰りに国道沿いの道を歩いてると、Bが暗がりから急に現れた。
    何を言ってるのか車の音でよく聞こえないけど、すごい剣幕で怒ってた。
    腕を急に掴まれたので怖くなって、ちょうど車の通りが切れた国道をダッシュで渡って逃げた。
    渡り切って間もなく、うしろで鈍い音がした。

    Bが軽の車に跳ねられた音だった。
    軽の運転手と一緒にBを道端に寄せ、救急車に乗せた。
    警官も来たので、一連の事情を伝え、Bの身内の連絡先を知ってるオーナーに連絡し、オーナーが後は引き受けてくれた。

    出来事の後、親と相談して、バイトは辞めることにした。
    ちょうど就職活動や卒業論文の準備を始めるのために近々辞めることを考えてた所だった。
    バイト先のオーナーには引き留められたけど、「Bさんに逆恨みされると怖い」というと納得しているようだった。

    オーナーが他のバイトから聞いた話では、BはAさんに色々ちょっかいを出して気を引こうとやっきだったらしい。
    オーナーがBの態度を注意しても「女は褒めてくる男より、けなす男の方が気になって好きになるらしいと雑誌で読んだ」ということをニヤニヤと言ってた、と。
    そしてBは送別会も当然出たかったのに、主催の私が誘わなかったことを恨んでいたという。
    送別会に出ていれば、別れの時なのだからAさんがBに「もう会えないなんて辛い」と告白してきて、そしたら付き合ってたかもと愚痴ってたとか。

    Bは大した怪我でなかったのか、一週間後にはバイトに戻って来たらしい。
    私はその時もう辞めてたのだけど、周囲には「○○(私)が俺のこと好きで、Aと俺の仲を裂こうとして、俺がそれを怒った。
    だから今回の事故はまあ痴話喧嘩みたいなもん」と職場で言ってたらしい。

    「だから、Bも君を全然恨んでないみたいだし、職場戻ってくるかい?」とオーナーから電話があり、
    「絶対に嫌です」と答えた。

    916 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2009/07/08(水) 16:29:02 ID:kNYDMVsR0
    蜜柑が多いようなのでまとめてから投下しますよ。

    A男:32歳。中途採用で仕事をバリバリとこなすため、反感を買われることも。
    A子:28歳。8年勤めたベテラン。A男と同じタイプだが各部署の人気者。
    B男:37歳。A男と同じ課。仕事は基本的にサボるタイプ。A男とは不仲。
    C子:36歳。×イチ。愛嬌はあるがどこか暗い。
    ※ 全員が同じ会社。

     A男とA子は2年の社内恋愛を経て、結婚することになった。
    それぞれの課長、社長、役員に挨拶を終えた頃には「A男とA子ついに結婚するらしいよ」
    といううわさが流れ始める。

     小さな会社ではあるが、人数はそれなり。全員を披露宴に呼ぶわけにも行かないので
    各課の職長と、飲み仲間として特に親しい先輩後輩だけを呼ぶことにした。
     とはいえ、A男と同じ課であるB男には一応来るかこないかは聞かなければならないだろう。
    ということでB男に問い合わせ。「あー?いかないいかない、俺、金ないもん」という予想通りの回答が来たことに安堵する。

    107 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2015/06/18(木) 23:45:40 ID:g1pFifdDe
    後々修羅場だったんだなと知った知人の結婚式
    新郎と新婦は新郎が経営するお店のお客さんで新婦からの猛烈アピールで結婚。
    お店と言っても趣味系の小さなお店で、常連さんがかなりの頻度で立ち寄り和気藹々と談話しちゃうようなお店。
    元々は新婦はその店の常連である新婦会社同僚男に薦められてその趣味を始めた。
    新郎は店を構えるために多少の借金も有り、さらにちょっと体が不自由と言う事と
    新婦との年の差の事もあり最初は新婦からのアプローチを断っていた。

    店の常連となりつつ有った新婦が、同じく常連の私たち夫婦に相談をしてきて応援をする事に
    程なくカップルとなり結婚する事に・・・ ここまでが前置き。

    新婦は新郎の人となりを見抜いて結婚を決めたので
    新郎が質素ながらもキチンと挙式しようと言うのを 借金があるし
    勿体無いから写真だけで済ませようとしていたところ
    新婦に店を紹介した同僚男が私たち常連に相談を持ちかけてきて
    うちらが主催して披露パーティだけでもあげさせて上げようとの話をしてきた。
    この案には私たち常連も大賛成!新郎・新婦に打診するととても喜んでくれた。

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