看護師

    1 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2017/06/21(水) 14:06:32 ID:vjfwJlCqp.net
    看護師すげー不機嫌になったんだが俺が悪いんか?

    716 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2011/04/28(木) 09:18:24 0
    ウトの葬式以来、義兄家とは縁を切っているんだけど、
    昨日7年ぶりに義兄嫁から我が家の家電に電話。
    義兄が病気でリストラされて鬱でどうとか…だらだら喋る。
    忙しいので結論をせかしたら、一番上の娘を預かってくれないか?と言う。
    一番上の義兄娘が看護学生でもうすぐ看護婦になるそうで、
    アホな義兄嫁は「娘が医者ゲット」の夢を見たらしいw
    それで市営住宅じゃ医者がつかまえられない、下宿させろと先走り。
    もちろん旦那が義兄夫婦に一喝して断った。
    でもさらに姪本人からも家が狭いので友だちも呼べない、下宿希望と厚かましい電話が来た。
    旦那が情けながって泣いていて可哀想だった。

    159 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2009/09/20(日) 17:20:44 ID:XxJchbdW
    引っ越し先のセコ奥話

    先日引っ越しをして、A、B、C奥と知り合った。皆いい人でよくお茶等に誘ってくれて仲良くなった。
    ある日のお茶会で、偶然セコ奥が店に来て強引に入ってきた。
    それでお茶中に
    セコ「貴女は何か資格とか免許あるの?」
    B奥「ちょ……セコ奥さん、初対面なのに失礼でしょ?」
    セコ「聞くくらいいいじゃない。ねぇ私さん」
    私「(何故いきなり?)え……ええ、教員免許と危険物持ってますよ」
    後々考えたら、この時私が空気読んではぐらかせばよかった。

    セコ「あら本当に?じゃあうちの子の家庭教師してちょうだいよ!」
    こでA、B、C奥の空気がかわる
    セコ「家庭教師してくれるわよね?おやつくらいなら出すわよ。勿論ただで。ついでに子供の面倒も見て」
    私「私の免許は中高の理科なので」
    セコ「…………」
    私「…………」
    セコ「中高の免許あるなら小学校のもわかるでしょ?」※セコ子はまだ年中さん
    セコ「私化学記号で苦労したから今から教えられるなんてちょうどいいわ」
    私「いや私小学生への指導方法勉強してな
    セコ「指導方法なんて同じでしょ。やってよ」
    私「そういう事はちょっと……私も家の事もありますし」

    初対面なのであまり強く言えず私が困ってたらA奥達の助けが

    A奥「セコ奥さんいい加減になさいよ」
    セコ「今私と私さんが話してるの。ていうか私さん、お茶してる暇あるなら家庭教師してよ」
    ここで皆さんの猛批判にあってふじこりながらセコ奥帰る。
    お金はきっちりA奥がとってた

    179 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2014/11/06(木) 23:36:50 ID:drtJmCS8J
    娘が意識不明だと娘の彼氏から突然連絡があったこと。まさに鳶が鷹を産んだとからかわれるくらい出来の良い娘で遠方の旧帝大にやったんだ。真面目な子で下の妹ズが燕の低空飛行な成績なのを気にして奨学金を借りてアルバイトで生活費を賄い、仕送りは学費だけと親にすればもっと甘えてほしいくらいの娘だった。彼氏の話は妻に聞いていたが知らん振りした。気に入らんかったからな。知らない番号からしつこく着信があって渋々出たら娘の彼氏で、なおかつ意識不明でICUにいるという。驚きすぎると声も出ず思考も止まると初めて知った。まだ俺の両親も健在なのに娘が先に?なんてバカなことだけ考えてた。妻がいつの間にか電話持ってて冷静に話していた。出掛ける準備も妻がやった。俺は何故かスーツを着ていた。一番早い飛行機でかけつけて医師に話を聞くと、娘は数日前から異常な腰の痛みに耐えていたが、耐え兼ねて外来で検査したところ腎盂炎の診断で入院となったそうだ。しかし外来看護師と病棟の受付との連絡がうまくいっておらず看護師と受付で一悶着あったと。その間に車椅子搬送だった娘の容体が悪化し、慌ててベッドに寝かせると「顔が痛い!足が痛い!腕が痺れる!胸が潰れる!」と泣きながら訴えるも看護師がはいはいとその場を離れ…彼氏が痛いと訴える娘をさすっているとスッといきなり息を止めたという。ナースコースしてもなんですかあ?という態度。ブチ切れた彼氏がナースステーションまで走り師長を呼んで救命措置をやっととってもらったんだと。その看護師を八つ裂きにしたくなったよ。医師はどうしてこうなったか分からない、ただの腎盂炎でこうなることはないと深刻な様子。妻がその看護師を呼ばせると私服で登場。怒りで言葉も出ない俺と唖然とする医師。妻がポツリと言った訴えますが部屋に響いてたよ。それから一週間も娘は意識不明だったが幸いにも意識を取り戻した。めきめき回復し後遺症もない。だが訴えないでくれと大金を積む病院から転院先を探すも原因不明の意識不明患者を受け入れる病院は大学病院以外なく、大学病院にも腎盂炎ではお断りされ、結局そこに娘を託すしかない親心が修羅場だった。看護師はどうなったか知らない。処分はしますと言っていた病院の言葉を信じるしかない。入院費の他にお見舞いという大金が入ったので娘に渡した。律儀に手を付けなかった娘がその金を元手に件の彼氏を婿に取ると報告にきた今も修羅場。婿なんかいらんから親より先にいかないでくれ。原因不明のままだったんだから。

    66 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2013/01/18(金) 22:05:18 0
    思い出し投下。
    若かりし頃 スノボに行ってアイスバンでスっ転げた。
    自分の肘が脇腹に入り余りの痛さに病院へ→レントゲン撮ると肋骨ちょびっと骨折だった。
    痛がり呻く私に当直だった整形外科医がバカにしたように
    「wwちょっとの骨折で大げさな!痛がりですか?」と言いながらグイグイ腹を押さえ触診。
    あまりの痛さにグエグォ呻き息も出来なかった。
    母が「この子は我慢強い子なんですが」と言ってたのでちょっと笑った。
    そして念のため2日入院。
    退院する日の昼過ぎに帰る準備してたら看護婦さんと外科医が3人集まり
    「今から絶対安静です!内臓(脾臓)破裂してたので緊急手術です」と言われた。
    内出血で2L以上出ており(致タヒ量近い)危険な状態で身内の血液型を聞かれた。
    外科医の後ろに腹をグイグイ押さえた整形外科医がテヘペロな顔で立っていた。
    タヒねと思ったのが第1の修羅場。
    退院してたらタヒんでた。

    387 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2016/10/01(土) 19:04:43 .net
    去年暮れに嫁が同窓会に行ったんだけど、その時の話が今頃になって俺の耳に入ってきたんだが、どうも一次会の後に元彼といなくなったとか何とか。
    ひょんな事で知ったんだけど、平静を装いながら周りに確認してるけど、大体辻褄が合っている。
    しんどいわ

    557 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2015/06/23(火) 11:49:42 ID:6Yg
    高校を卒業して看護学校に入ったけど、在学中に病気してしまって看護婦にはならなかった。
    看護婦は体力がないとつとまらない仕事だから、あきらめて会社員になった。
    でも看護婦の資格はいちおう持ってる。
    病気のこともあって結婚もあきらめており絶賛高齢喪女。
    30過ぎて彼氏がほしいという気持ちもゼロになり、
    幸い勤続年数が長いためそこそこの給与ももらえるようになって、この仕事関係の資格もとり
    一人で生きていけるだけの収入&蓄えはある。

    そんな静かな暮らしの中、上司から私が看護学校卒であることがバレた。
    べつにバレてもいいやとその時は思って、まわりに聞かれたら「そうです」と受け答えした。
    翌日から、縁談の話が山ほど来るようになった。
    その全員が、高齢で介護寸前もしくは介護中の親をかかえた難あり物件だった。
    両親ともに要介護で、知的障/害の弟がいるバツイチ40代男性.なんてのもいた。
    親本人が売り込んでくるケースも多かった。
    「うちの子はやさしくていい子」ってみんな口を揃えたように言う。
    でもみんな「やさしくていい子」以上の長所は言わない。
    「やさしすぎてどの仕事も向いてない」とかで無職というケースも2件あった。

    569 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2007/08/21(火) 22:08:26 ID:BfJt1nf1
    数年前の郊外の大型スーパーでの事。
    駐車場から店に向かっていたらば、30前後の女性.二人が、停めてある車の窓を叩き割って
    いた。こんな昼間に車上荒らし!?と思いきや、車内から抱え出したのは何と赤ん坊。
    白目剥いて口から白い泡吹いてて赤黒くて全く動かなくて、リアルタヒ体状態。
    蘇生処理を始めた女性.達に「携帯持ってたら救急車呼んで!」と云われ、えええ119番は
    何番だったっけ!?と、動揺しながらも何とか通報。

    女性.の指示通りに店に走って車の持ち主を呼び出す放送をしてもらい、氷を貰って
    戻ったら赤ん坊は呼吸を取り戻して泣いていた。ほっとしている女性.達とギャラリー。
    そこにやっと赤ん坊の家族(両親+爺婆+ガキ1匹)が戻ってきたんだが、父親の
    第一声が「何で窓が割れてんだよ!お前たちが割ったのかよ!」だった・・・

    女性.達は「呼び出すのを待ってられる状態じゃないと判断したので窓を割った」と
    説明したが「クーラーを付けてたのに」とか「すぐに来たのに」と喚いた挙句に
    「弁償してくれるんだよな!」と言い出した。
    母親や爺婆は「助けてくれたんだよ」と諌めつつも、リアルタヒ体状態のすごさを
    見てないせいか「でも、人の車の窓を割るのは・・・」などと、態度は父親寄り。

    結局、救急車がきた後に警察を呼んだが、父親は「炎天下に放置は虐待だから!」と
    怒鳴られ、パトカーの後部座席に連れ込まれ、猛烈に説教されたようだった。
    クーラーはつけてたらしいがエンスト起こしたのか停止。車内温度が一気に上がり、
    赤ん坊は熱中症を起こした挙句、吐いたミルクで窒息してたらしい。
    ちなみに、良いコンビネーションを見せていた女性.二人はアカの他人(一人は
    医者で一人は看護婦)。

    いろんな意味で衝撃を受け、救命講習を受けに行った。

    155 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2015/10/23(金) 14:27:41 ID:w4x
    突然にすみません。

    数年前、激怒しながら爆笑した。それから、涙を流しながらガッツポーズをした。

    大昔、高校を卒業する時、毒父が「働け、女は学問不要」と言って進学が出来なくなりそうになった。
    父に言いなりの母は「ごめんねえ」と言うだけだった。
    その時、母方の祖母が学費を出してくれた。「これで、手に職をつけえ。いつでもどこでも働き口が見つかるようにせえ。
    そうしたら、女でも世の中渡っていける。嫌な男の元で嫌々暮らして我慢して生きていかんでもようなる。」そう言って、
    少ない老後の蓄えから学費を出してくれた。そうして、私は看護師になれた。

    それから数年後、結婚したけれど、エネ夫、極悪ウトメの絶望セット。
    「なんで、こんなのと結婚したのか」、「一瞬でも良く見えたのか」と当時の私を問い詰めたい。
    ウトメは結婚当初から、「お前が看護婦だから結婚させた、それ以外に価値はない」「誰のお蔭で働かせてもらっていると
    思っているかあ」と言いたい放題。ウトメはその根拠は不明だけど、ものすごいプライドの塊だった。私や私両親だけでなく、
    近所の人、あらゆる人達を見下し、悪口ばかり言っていた。
    嫌がらせも今思えば、一つの症例かと思うほどテンプレ通り。私物を捨てる汚す、ジャブのような嫌がらせの言葉。夜勤明けで
    寝ていたら「だらけて怠け者の嫁だ」と窓を開けて近所に聞こえるように大声を出す。お金が溜まるまでということで、子供を
    作らなかったら「石女!」
    初めの頃は夫もまともだったので、ウトメを〆てくれていたが、だんだん面倒になったのか、「お前が気にしなければいいんだ」
    「言うだけ言わせておいて、こっちは聞き流したら良い」と見事にエネ化。そして、お決まりの浮気。
    「おまえが妻としてなってないから息子ちゃんが外に女を作らざるを得なかった。自分の不出来を謝れ!」とトメに怒鳴られ、
    最後には「看護婦の女なんか、世の中掃いて捨てるくらいいる、偉そうにするな」とエネ夫、ウトに言われて、「じゃあ、
    仕方ないね」と言って離婚を言い渡した。
    あっさり判をつくかと思ったら「病院の医者と不倫しているのに違いない」「汚い女」と事実無根の言いがかりをつけてきた。

    「そんな言いがかりをつけるのは私に未練があるからででしょ?」「本当は私を失うのが惜しくなったのでしょ?」と彼らの
    プライドを刺激すると「馬鹿にするな」と発狂して、あっさり判をついた。

    つづきます。

    732 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2008/06/28(土) 05:02:39 ID:nk4mXuFR
    2年くらい前の話だが、ちょうど今ぐらいの時期に月に一度の贅沢で
    寿司を食べたら、それがモロにあたった。
    一人暮らしで、助けを乞うような相手も居なかったので激痛に耐えかねて
    タクシーで近くの総合病院まで運んでもらった。
    病院に着いた時には意識が朦朧としていて、看護師さんに抱えられながら
    診察室まで行った。
    「お名前言えますかー?」と聞かれ、「○○です・・・」と言ったら何やら
    看護師さんがびっくりしたような表情で「○○さんですね?」と言った。
    俺が「はい」と言うと、看護師さんまたもやびっくりした表情で
    「○○先生、こちらの患者さん診察お願いします」と言った。
    何と、先生と俺の名前が一緒だった。
    結構、俺の姓は珍しい名前なので俺自身こんな状況で同じ姓の人間に巡り会えるとは・・・と
    思っていると、入ってきた先生が・・・俺の兄貴だった・・・。
    俺を見るなり兄貴ポカーン、俺もポカーン。
    何でお前がここにいんだ!?と、問い詰められたがそんな事よりも俺は早く
    治療して欲しかったので、頼むから助けてくれと言った。

    その後、点滴打たれて何とか治ったものの初めて行った病院で
    兄貴に診てもらうとは夢にも思わなかった。
    とにかく人生で凄く衝撃的な日だった。また、兄弟同士の不思議な縁も感じた。

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