精神障害

    324 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2017/02/13(月) 14:30:51 ID:PPd
    汚い言葉遣いや暴力表現が出てくるので、そういう言葉が嫌いな方はスルーで…

    私は他人から何か被害に遭った時に、"脳内"で罵詈雑言を吐いたり、暴力を振るって溜飲を下げている
    (ブ○、デ○、ヒョロガ○、ゴミク○、クソ○キ、○ジィ、○バァ、基○外、○沼、○ね、等ありとあらゆる
    罵詈雑言を吐きながら顔面殴ったり玉踏み潰したり刃物でメッタ刺しにしたり線路に向けてドロップキックかましたりetc…)
    勿論私に何もしてきてない人に対してはこんな事は思わないし、面倒な事になるだけなので口にも出していない
    ただムカつく事があった時に"脳内"で罵倒したりぐっちゃぐちゃに杀殳したりするだけ
    (勿論実際にやろうとは微塵にも思わない、あくまで溜飲を下げるため)
    正直ただの卑怯な小心者だと自分でも思うが、とりあえずはこれで溜飲が下がるから自分的にはまぁ良しとしていた

    先日、友達と飲んだ時に自分達が実際に会ったムカつく人間についての話になった
    そこで私は上記のストレス発散方法を言ったのだが、友達の内の一人が
    「そういうの性.格悪いから直した方がいいよ~?」と言ってきた
    上から目線ぽくて若干イラっとしたが、罵詈雑言の内容で不快にさせたのかな?と思い一応謝った
    そうしたら、「言葉自体は別に良い、ただどう見ても性.格が悪いから直した方がアンタのためだ」と急に説教かましてきた
    それを聞いてかなりカチンときてキレそうになった(火に油を注ぐだけだから我慢したけど)

    例えば被害に遭った時に、実際に文句を言ったor罵倒したor相手に暴力や仕返しをしたのなら性.格が悪いと言われても仕方ない
    しかし私は実際リアルでは何もしていない、"脳内"で罵詈雑言を言ったり暴力を振るっているだけで、
    傍から見たらただやられっぱなしで何も言わないおとなしい人間
    なのにこれで性.格が悪いだぁ?はぁ??
    じゃあ、あれですか?電車で座って寝てる時に顔面にカバン当てられても、電車降りる時に後ろからタックルかまされても、
    街中の映画のポスターを5秒見てただけでナンパされても、酔っ払いや精神障碍者に道でしつこく絡まれても、
    バスで毎停留所事に降りもしないのに降車ボタン押す奴に遭遇しても、会社でお局に散々物を壊されまくっても、
    スーパーで立ち止まってて子供が寄生をあげながら走り回って自分でぶつかってきたのくせに私が親に怒鳴られても、
    エスカレーターで前の人が急にもたついたせいでタイミングずれてやむなく1段空けられず
    ぴったり後ろの段に乗っただけで「キモッ!」と公衆の面前で4~5回叫ばれても、
    ぜ~んぶ文句1つも言わず思いもせずに許せってか?笑顔でいろってか?
    そんな聖母マリアみたいになれるか!!そんなんじゃこの土地でやっていけんわヴォケ!!!

    …って思ってはいるけど、何分小心者だから性.格が悪いとか面と向かって言われると若干凹むorz
    ただやっぱり、「思考がクズだ」とかなら納得出来るけど、「性.格が悪い」なんて言われるのは納得がいかないし、
    これが私の唯一のストレス発散方法なのに「直した方が良い」なんて正直余計なお世話なんだけど…

    どうなんでしょう、"脳内で"こういう事をするのは「性.格が悪い」のでしょうか?
    あと、その友人に「アンタみたいな奴他にいないよ!」と言われましたが、
    (ここまで酷い言葉や妄想内容じゃなくとも)こうやって溜飲を下げている人っていないのでしょうか?
    あっ、自分でも心配になって精神科にも行きましたが、検査で何も引っ掛からなかったので精神障碍ではありません

    192 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2014/08/04(月) 12:47:31 ID:DxsnOQixs
    3月に住んでいたマンションの契約更新せず引越しを行う予定だったが、
    その時同棲する彼氏の引越しがうまくいかなかったり、
    自分の親には報告したり話を重ねたもののうまく行かず親、彼氏、自分の引越しのことでいっぱいいっぱいだった。
    しかしながら自分で決めたこと、と早く早くにできることを行い、彼氏もなんとか頑張っていた。
    親、といっても母は脳系の病気で、障/害は無いが短期記憶が忘れてしまうような状態。
    父に話をするも気まずい雰囲気だった。厳しいひとだったし。
    賛成も反対も自分がすることではない、お前の問題だ、と言っていた。でもよく思ってなかった。

    また、中旬には大学友人の結婚式に招待され、受付と二次会幹事もまかされており、
    自分のキャパシティと相談しながらOKしたものの大変なことに。
    こちらも早め早めに支度をしていた。
    仕事と引越しと結婚式の準備で、ほぼ毎日いつもの半分の睡眠時間だった。
    全てをしゃにむに頑張って、大変だけど自分で決めたことだし、
    きっと全てに力を注ぎきれば
    引越しも家族の理解も、結婚式も全てうまく行くだろうと信じていた。
    花嫁の喜ぶ顔や祝福する大学の先輩後輩、そして自分の笑顔を妄想してがんばった。

    そんな結婚式にでられなかったときの気持ちが一つ目の修羅場。

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