ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~

🐶鬼女…2ちゃんねる 既婚女性板の事 🐶気団…2ちゃんねる 既婚男性板の事 🐶毒親…子供に対し悪い影響を与える親の事 🐶エネミー…自分の両親の味方になる夫や妻の事 🐶プリン…不倫の事 🐶ロミオ/ジュリ…恋愛小説で使われてそうな言葉で復縁を迫る男性/女性の事

    離婚


    826 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2015/12/08(火) 21:54:20 .net
    誰にも相談出来なくてここに書き込むしか思いつかなかった。
    初めてだからコテハンに不備があったら教えてほしい

    ◆現在の状況 嫁が離婚宣言して子供連れて出ていく寸前
    ◆最終的にどうしたいか 出て行かないでほしい、元の関係に戻りたい
    ◆相談者の年齢・職業・年収(手取り額)47歳 会社員 1千万ちょっと
    ◆嫁の年齢・職業・年収(手取り額) 43歳 不動産業 1千5百万程
    ◆家賃・住宅ローンの状況  持ち家なのでなし
    ◆貯金額 嫁が管理してるから不明
    ◆借金額と借金の理由  嫁が貸し出ししてるアパートのローンが一億程ある。
               結婚前からあった物で、自分もそれに承知した。返済は全て嫁の収入から。
    ◆結婚年数 8年
    ◆子供の人数・年齢・性別 長女 16歳(嫁の連れ子) 次女 5歳
    ◆親と同居かどうか  別居中


    108 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2017/11/18(土) 05:59:16 0.net
    長くてスマン

    1年近く不倫関係を続けてきたんだか、終わりを迎えてる。
    俺34歳、相手22歳。
    色々としてきて、色んな所に連れていって、同年代の男じゃ出来ないぐらいに、可愛がってきた。
    何度か別れる話もあったが、12月までには離婚して、一緒になるから、待って欲しい、と伝えたら受け入れてくれた。

    なのに、もう待てない、と。
    色々と抵抗したが、ずっと一緒でも好きでも、彼氏じゃない、って。
    奥さんの所に戻ってあげて、って。

    は?
    もう離婚したんだが…。


    昨晩嫁に「離婚しよう」って言われたんだけど…

    1 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2015/03/04(水) 09:41:51 ID:UNg
    「え…そっか…わかったよ。よかったらどこが嫌だったか教えてほしいな、反省したいからさ」
    って言ったら、
    「ごめん、やっぱり離婚嫌!今の忘れて」
    って返された

    なんなのこれ…?嫁はどういう心境でこんなことを?

    360 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2014/06/26(木) 02:14:12 ID:rLNlplqNX
    妹(母の再婚相手の娘)が、私の旦那と不倫して妊娠したと言い出した時。
    その日はうちの両親(私の母と妹の父)と、私の旦那の両親と弟妹、妹の旦那の両親が揃ってた。
    妹が怖い顔して「皆さんに言いたい事があります」って、キリッ!ってかんじで立ち上がって。
    ぼろぼろ泣きながら「お姉ちゃんごめんなさい!」と言い出した時はほんとびっくりした。
    で、私の旦那と不倫してて、妊娠してて、それは私の旦那の子だと。
    ぽかーんとしたよ。
    だって、私の旦那、過去の病気のせいで子種ないんだもん。

    84 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2009/11/09(月) 17:04:11
    嫁が子供のことしか頭になくて、俺のことはATMとしか見てない

    こういうアバウトな理由でも離婚動機になるかな?
    正直しんどいねん


    246 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2014/04/28(月) 20:13:16 0.net
    入院中の大ウトが離婚し再婚してると思っていたのに、離婚手続きをせず再婚の手続きもして
    いなかったことが解り義実家は大騒ぎ。
    先月大ウトの見舞い後に義実家にいっていたら見知らぬおばあさんがタクシーで来て、「ただいま」
    って言って家に入ってきた。
    大ウトメの兄弟かと思い大トメを呼んだら
    大トメ「何しに来た?」
    おばあさん「アンタこそ出て行け」
    後は双方罵倒のし合いで私はウトを呼びに行った。
    後で夫から聞いたのでは、そのおばあさんは大ウトの奥さんで、大トメは大ウトの
    浮気相手で、そのおばあさんが流産し実家に療養に帰っている間に大トメが大ウトとの
    間に出来ていたウトを連れて義実家に住み込んだそうです、昭和20年代の事だそうです。
    そのおばあさんはウトが亡くなればこの家の半分は自分の物だと言っていたそうで、
    ウトは意識は無く離婚手続きをしたり遺書を書いたり出来ない状態で、ウトはそのおばあさんは
    大ウトがそう言った状態になるのを待って出てきたんだと言っていたそうです。
    ウトの兄弟も夫の兄弟も多いので、田舎のあんな家や田畑なんてうちの夫の相続分なんて
    どうでもいいと思っていたけど、トメは「あんたらの相続にも関わること」なんて言ってる。

    330 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2009/02/24(火) 20:16:36 0
    すいません、すごく長くなりました、お嫌いな人はスルーしてください

    5年前に別れた元配偶者から手紙がきた。
    当時の簡単な状況を説明すると
    私・・・すごく忙しい仕事をしていた
    元配偶者・・・結婚前 「働く女性.はかっこいいから(私)も精一杯がんばれ、俺も
           応援するよ」
           結婚後 「仕事して金稼いでこい、家の事は完璧にしろ、親戚付き合いは
           嫁の仕事、お母さんは神様だと思って一番大事にしろ」
     ある日仕事でへとへとになって帰ってきたら元配偶者母が来ていた、
    来ること事体は知っていたので簡単に挨拶した後に着替えようと部屋に行こうとした、
    そしたら元配偶者が「ママが来ることはわかっていたのに、どうしてこんなに遅いの」
    いや、今日遅くなることは前から伝えていましたよね、できれば日にちをずらして欲しいとお願いも
    しましたよね、でも今日にしたのはあなた達親子ですよね。

    871 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2018/10/22(月) 02:28:14 ID:FtyXdoxF0.net
    「遊びでした」
    「一時の気の迷いでした」
    「間男さんに心はありません」
    「愛しているのはあなただけです」
    とテンプレ言われてもね~
    1年以上もレスでさ、その頃から顔見るとイヤミばかり言われてね
    俺の分の食事は作らない。俺の分の洗濯はしない
    それまで給料日には「いつもありがとう。ご苦労様」と労ってくれていたのが
    急に無くなってね、いきなり小遣いも3万から1万に減らされていたんだ
    浮いた金は貯金していると思っていたら
    間男とのデートに消えていたんだよ
    マイホーム立てる為の貯金も
    「どうせ離婚して半分は私の財産だから」と散財されていてね
    きちんと貯金していれば1200万はあったのに
    半分どころか、数万円しか残ったなかったんだ
    全て間男の車や楽器とかに消えてなくなっていた
    ギターとドラムセットで250万?はぁ?って感じだ
    嫁は間男の「いつか俺の夢が叶ったら一緒になろう!」て言葉を信じて
    半同棲というか、通い妻までしてたんだ

    191 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2016/10/14(金) 22:33:02 ID:K7GMhfI90.net
    旦那は知らないけど、実は離婚届けを出していること。

    646 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2016/10/23(日) 00:01:44 .net
    ちょっと書かせてね

    専業主婦の嫁の浮気発覚して証拠集めて問い詰めたら
    「じゃあ離婚だね(^ω^)」とひとこと言って嫁は着の身着のまま家を出ていった

    俺36歳 個人タクシー運転手

    嫁32歳 専業主婦 子13歳と11歳の娘あり

    間男40歳 職種は言えないが親が会社経営で1人っ子
    欲しいものは手段を選ばず手に入れる
    飽きたらすぐにポイするらしいが、汚嫁だけは運命の女神らしい


    汚嫁が娘2人を置いて出て行った3日後に記入捺印した離婚届が送られてきた
    その次の日には「慰謝料振り込んどいたよ」とメールが来た
    相場より多めの金額が2人分振り込まれていた
    俺はあれ?と思ったが俺の目的は・離婚・親権確保・慰謝料だったのでこれでいいのかと
    それで終わりにした

    それから長女が18歳、大学合格して近所のファミレスで家族(俺と娘2人と俺両親)でお祝いしていたら
    汚嫁と間男夫婦に遭遇した。間男はファミレスなんて来ないと思っていたので驚いた
    よく見るとポテトフライ1人前とドリンクバーひとり分を2人でシェアしていた
    家族は気付いたが「関わるとややこしくなるから」と無視することに決まった

    このページのトップヘ