電話

    217 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2011/03/09(水) 00:24:22
    数年前のインフルエンザが暴れていた時期の式に招待されていた。
    予防接種の経験が1度もなく、その時も予防接種の事なんてまったく頭になかったら
    前日に突然の発熱。
    人生初のインフルエンザに見舞われました。
    当然だけど結婚式になって行けるはずもなく、直前で申し訳なかったけどキャンセルの
    連絡を新婦にしたけど、携帯を何回ならしても出てくれない。
    前日だし忙しいんだな、と新婦にはメールを。
    一緒に招待されていた友人には電話で事情を説明した。

    式当日・・・朝からずーーーーっと私の携帯を鳴らしまくりの怒れる新婦。
    仕度の時間になったら友人達に「(私)につながるまで携帯鳴らし続けて!!」と。
    事情をしってる友人が説明しようとしても聞き耳を持たずに、とにかく私と連絡をつけろ!と。
    インフルだか何だか知らないがドタキャンなんて非常識!絶対許さない!!と、ものすごい
    剣幕だったらしい・・・
    新婦の怒りは披露宴が始まってもおさまらず、卓まわりの時に私に用意された空席のイスを
    わざと蹴るなどひどかったらしい。
    ちなみに私は、携帯をソファーの上にマナーモードのまま放置して爆睡してました。

    事情を知らない出席者の皆様は大変不快な思いをして不幸だったと思う・・・

    192 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2015/11/03(火) 10:12:24 ID:/8fLdw20.net
    ウチの長女小2の頃
    やや不登校気味になったことがあった。

    その日も学校やだ学校やだと言ってグズリ
    それでも何とか連れ出し俺が学校へ送っていった
    俺と妹(園児)が休みだったので、本人も学校やだと言いだしたんだろう。

    長女を連れて学校へ行き
    まずは担任に挨拶をと思い
    職員室へ行ったところ
    担任は電話中

    他の教師に来客と言うか俺が来たことを伝えられ
    こちらを振り向いたとたん

    えぇ~~~~って大声を出し
    目をまん丸くして
    そのまま気絶

    ビックリした

    189 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2013/10/08(火) 14:05:30 ID:ozoO+23y
    流れ豚切ってごめん

    先月母から電話で「(私の)姉ちゃんが首吊ってる」とだけ言われ切られた時が脳内修羅場だった。

    安否も分からず、電話をかけても出ない、父や兄にメールしても帰宅途中でどういう状況か分からないと。
    どの道帰るつもりだったので、とりあえず実家に向かう準備をして新幹線の切符を取ったり仕事中の旦那に帰ってきてもらったり義両親(同居)に報告したりしていたら一時間半後くらいに母から連絡がきた。
    最初の電話の時点でタヒ後硬直が始まっており、心臓マッサージをしてもダメだったらしく私に電話をしてきたが動揺して切っちゃったそうだ。その後、仕事中の姉彼氏(婚約中で私実家で同居してた)に連絡したり警察に連絡してたらしい。

    昔から対立することが多かったし年齢も離れててお母さんみたいに世話をやいてきて正直まではあんまり好きじゃなかった。
    でも、私が二十を超えた頃から二人でランチとかカラオケとか、服買いに行く仲になれたのに。
    自杀殳した理由は負担をかけた私にあると思う。恩返し出来なくてごめん、時機にそっち行くから待っててね。

    203 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2010/01/10(日) 00:27:24 0
    初めてトメに言い返したのでご報告。

    今年は結婚して初めてのお正月だったので、夫婦水入らずで過ごそうと決めて、
    お互いの実家(どちらも遠方)にはその旨を報告し、年末にお歳暮とは別に少しですがお金を送りました。
    元旦には電話をして、きちんとご挨拶もしました。
    その電話の際に年末の大掃除やお正月の準備についてあれこれ尋ねられたので、
    大掃除は二人でやった事、年越し蕎麦は夫が作ってくれた事、
    おせちはお取り寄せした事、初詣には混雑する元旦を避けて二日に行く事、
    などなどを正直に話しました。その時は何も言われなかったんですが、今日トメ様から手紙が。

    ・○○家の嫁になったからには、お正月はウトメ家に帰るのが常識。
    ・非礼を金で解決しようとするなんてますます非常識。
    ・まさかとは思うが嫁実家にもお金を送ったのか?
    ・一家の大黒柱に家事をやらせるなんてもってのほか。
    ・おせちも満足に作れない嫁なんて○○家には不要。
    ・お参りは二年参りが常識。

    この手紙を読んだら、言い渡したい事があるので電話をするようにとも書かれていました。

    トメはまだ50代なんですが、「○○家の嫁」というフレーズがお気に入りです。
    初対面(結婚報告の時)から物凄く嫌味な人で、
    私が大卒である事、末っ子である事、夫より一つ年上である事が気に入らない様子。
    夫も私も仕事をしているのに、何故か実家に戻って同居しろとも言います。
    電話の時に何も言わなかったのは、ウトが「しっかり者の良い嫁」と褒めて下さる私に、
    ウトの耳があるところでは悪く言えなかったからだと思います。
    (実家に戻って同居、の件も、ウトにすぐ叱られていました)

    夫は「全て俺の言うとおりにしたと言えばいい」と、はっきり言ってくれる人です。
    だから手紙を見せて、怒る夫を止めて、電話しました。

    状況を書いていたら長くなりました。すみません続きます。

    495 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2010/01/19(火) 16:35:26 0
    1/2。長い。
    5年ぐらい前の話。
    同じ町内の実家に遊びにいってた時、かかってきた電話に出たら、
    「こんにちは寝取られさん。私あなたの旦那の恋人ですよ。
    A田A男さん(私の父)と結婚する約束もしてるけど気づいてないんだってね。
    ババアはとっとと離婚しろよ、きもいんだよ」
    みたいなことを前半嘲笑、後半怒鳴り口調で言われてガチャ切りされた。

    ええー父の浮気かよ…ってショックうけたけど、
    父は主夫で、家庭菜園の自給自足に凝ってて1日中畑にいるし、
    雨天の時は大掃除だの趣味の大作の手芸だのをやってて、どう考えても浮気する時間はない。
    その日の晩に父にこそっと「こういう電話あったけど浮気してる?」って聞いたら、
    「そんな時間あると思う?」と冷静に返された。
    だから間違い電話だと思ってたんだけど、数日後に母あての差出人名がない手紙が来た。
    「心当たりはないから、お父さんが開けておいて。普通の手紙だったら見せて」
    って言われて父が開けたら、父の寝顔の写真と、
    「ラブホ○○でA男さんを撮影(ハート)」の他にもアレな内容が書いてある手紙だったそうだ。
    「気持ち悪いから見ない方がいい」って言われて、私は見てないんだけど。
    いや知らないし…と父が気持ち悪くなって母に相談、私にも電話の内容の確認をされた。
    犯人探ししたかったけどどうやればいいのかわからなくて、
    「探偵に頼むしかないかな」と探偵を選んでたときに、当の浮気女が痺れを切らして来襲。
    母は仕事、父は畑でいなかったから、父だけ家に呼び戻した。
    父を待ってる間、私に向かって
    「私がA男さんの恋人なんだから、離婚するように言え」とか、
    「自分の方が愛されてるし、若くてきれい」とかいろいろ言ってた。
    父が戻って来て、「あの、どちら様ですか?」って浮気女に聞いたら
    「待って声が違うんだけど!オッサン誰!?」って叫ばれた。

    923 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2011/01/31(月) 17:35:57 0
    いつものようにアポ無しで突然凸してきたトメ
    娘が生まれて以来、9ヶ月間我慢していたが意を決して
    「来る前にせめて電話をしてもらえませんか」と頼んだ。
    トメ「(嫁子さんは)どこにも行く所ないくせに」
    電話なんかしなくても、いつも家にいるでしょう?、と。

    結婚の前年に母は病タヒして
    娘が生まれる2ヶ月前に父が病タヒして
    県外から嫁いできていて
    実家はもうない私にこの一言
    忘れられない。

    269 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2015/07/02(木) 20:43:37 ID:HhA
    ふたつ隣の市にある、新幹線も停まる駅から、俺の携帯に着信があった。
    相手「新潟駅ですが、××さんでしょうか?」
    俺「違います」
    相手「あれ? お子さんが、駅に着いたらこの番号に電話して親を呼んでくれというメモをお持ちなんですが」
    俺「は? 自分の車で帰って来るように言ってくださいよ」
    相手「……10歳くらいのお子さんなんですが」
    俺「うちの娘はハタチまわってます」
    相手「××さんじゃないんですね?」
    俺「○○です」
    相手「はい、失礼しました」
    一度電話が切れたが、数分後、まったく同じ番号から着信があった。
    相手「すみません、××さんではないんですね?」
    俺「違います。ついでに言うと、この番号は十数年使い続けてます」
    相手「……はい、たびたび失礼しました」
    で、あとはかかって来なかった。

    十一年前、勤めていた会社で、俺はつきあっているつもりだった先輩が妊娠したが、俺にはタネがない。
    笑顔で妊娠を告げられたが、俺がそう伝えると先輩は真っ青になって走り去り、その日は連絡がつかず。
    翌日、俺の直の上司も主任も課長も部長もいないタイミングで人事課長から呼び出され
    「とにかく退職しろ。辞表を出さなければ解雇する」と一方的に通達された。
    あぁ、コイツが父親なんだなと直感したので、逆らわずにさっさと退職して、
    地元に戻って再就職して、子持ちの未亡人のところに婿入りして、当時のことは忘れたつもりだったのだが、
    コレだ。
    結婚するときに、将来才柔めないようにと
    俺にタネがない診断書は複数の病院から出してもらってあるので、その子供が俺のタネではないことは明らか。
    いまさら何事やらとググったら、その会社がこの春に廃業していたのが判明した。
    だからって俺に押しつけようとしたのかねェ。知らんけど。

    92 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2015/11/25(水) 11:54:01 ID:nx8m2zVU.net
    自分の名前の漢字を電話で説明した時
    自分「木村(仮)です、えっと普通の木に市町村の村です」と伝えたんだけど
    相手「えっ?キはどういう漢字ですか?」と言われた

    “木”はどんな漢字か?ってあまり聞かれた事無かったから
    焦ったし咄嗟に思いついたのが「樹木」だった

    自分「樹木の木(じゅもくのもく)です!」
    相手「あぁ成程、では○○会社 キムラ様宛にお送りします」
    で電話終わったんだけど

    届いた郵便物の宛名が「○○会社 樹木様」と書かれてて衝撃的だった
    樹はキと読むし、説明の仕方悪かったとは思ったが
    「村」はどこ行ったんだよ…
    暫く職場で「樹木様」って呼ばれて恥ずかしかった


    61: ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2008/08/13(水) 05:04:55 0
    用事もないのに4時半なんかに電話してくんな、クソばばあああ!! 

    変なテンションでごめんなさい。 
    プチだけど朝っぱらからDQ返ししてやったんでまとめてこようと思う。 
    この時間、誰もいないかな? 
    とりあえずまとめたら投下しまーす。

    482 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2007/07/05(木) 21:34:20 ID:FvaN0Yw9
     うちの婆ちゃんが、詐欺とは知らずにオレオレ詐欺を撃退した。
     私は婆ちゃんが電話してる真横にいたので、やりとりが全部聞こえたのだが

    婆「もしもし!」
    詐欺「もしもし? 俺なんだけど」
    婆「○○ね!?」
    詐欺「そうそう、あのさ」
    婆「ばー!! あんたよう電話してきいきるね××ちゃんに何したとね泣きよるばい××ちゃん!
     私はさんざ爺さんに泣かされたけんがアンタが嫁泣かすなんて情けなか情けなか!!
     ××ちゃんはアンタのプロポーズに負けてからわざわざ都会から嫁いで来とっしゃっとやけん
     もうちょっと大事にしてやらんばとに、泣かせた上に電話でどうこうしようと思っとるとね!?
     あー情けなか情けなか」←だいたいこんな感じの内容を方言満載でまくしたてる。
    詐欺「……す、すいません……」
    婆「わかったなら直接謝りに来んしゃい!!」
     婆ちゃん、電話をたたきつけるように切って終了。

     詐欺電話が来た時、ちょうど両親が大喧嘩して私の母(××ちゃん)が私を連れて家出し、
    婆ちゃんに泣きつきに行ってる所だった。なんてタイミングの悪い詐欺犯だ。
     その後父が謝りに来た時に婆ちゃんが「アンタ来るなら最初から来んしゃいな電話なんか
    姑息な手段使わんで!!」と父を張り飛ばし、豆鉄砲くらった鳩みたいな顔になった父が
    「電話なんかしてない」
    と説明したので誤解が解けた。(私は「婆ちゃん、あれお父さんの声じゃなかったよ」と
    言おうかと思ったが、仁王のような婆ちゃんの迫力に負けて何も言えなかった)
     詐欺犯をビビらせ、更に(詐欺犯は何が何やらわからんかったと思うが)謝らせた婆ち
    ゃんGJ、な出来事だった。

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