顧問

    71 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2019/02/21(木) 20:17:20 ID:WDsn3ykY.net
    現在進行形の衝撃的な話

    学校の担任兼部活顧問の教師が
    受験シーズンで忙しい3年生の
    美人と評判の女子と手を繋いでたらしい

    おまけにその子の帰りは教師の反対方向
    にも関わらず送り迎え

    受験シーズンに何やってんだという派と
    wktkしてる派が発生中

    最近の学校は終わってるw

    ちなみに本当の話です
    スレチだったらごめん

    912 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2015/08/29(土) 04:12:26 ID:gYZ
    夜中に嫌なことを思い出したから、吐き出しついでに。ちょっとフェイクもあるし、数年前のことなので記憶があいまいなところもあるが、かんべん。


    学生時代進級が危うくなったことがあり、そのことを知った母親が烈火のごとく怒った(当たり前)。
    うちは両親が離婚してる母子家庭だから、経済的な意味もあっただろう。ちなみに原因は父の不倫だとか生活費振り込まなかったとか性格の不一致とか、いろいろ。
    んで、怒った母親からは怒鳴られたし、殴られたし、蹴られた。あと、物も投げられたような気がするが、数年前なこともありちょっとあいまい。
    留年の危機だとか、そのことで親に責められたとかもきついことだったんだが、この時のことで一番きつかったのは留年しかけたことでも、暴力振るわれたことでもなかった。

    その頃、所属していた部活の小さな大会が控えていたんだが、怒った母親はその大会に出るな! と言ってきた。勉学もきちんとできていないのに、遊び(部活)に行くとは何事か! と。
    正直言ってその大会には出たかったが、自業自得だと思い、顧問に事情を説明して「出れないと思う」と言った。顧問は驚いてた。

    そして、その顧問に話をした日の夜。親は仕事で学校から帰った自分が一人で家にいると、携帯に顧問からの電話がかかってきた。
    顧問は先ほどまで、母親と電話で話をしていたといって、「お母さんは出てもいいって言ってくれたから、おいで」と言ってくれた。
    すごく驚いたし、うれしかった……というか、ほっとした。顧問にお礼を言って電話を切ったんだが、そう事態はうまくいかなかった。

    まず、母がなかなか帰ってこない。心配して携帯に電話してもでない。
    顧問に何時ごろ電話したのか聞いたり、もう一回携帯に電話したりしてたら、いつもよりだいぶ遅い、夜10時過ぎくらいになって帰ってきた。
    それで、ただいまも言わず開口一番、「お前は卑怯だ!!」と言われた。あと、「絶対に大会になんて出してやらないからね!」とも言われた。

    わけがわからなかった。
    留年しかけてることを責められて殴られたり、深夜に寝てるところを蹴られて怒鳴られたりとかなら、自業自得だと思えた。
    でも、「卑怯だ」と言われるのは、なんというか、かなりざくっときたというか……ショックだった。
    そもそも顧問が説得してくれて、OKだしたんじゃなかったのか? とも思ったけど、母の意見がコロコロ変わるのは(ここまでの豹変はなかなかないにしても)よくあることなんで、そっちはあまり驚かなかった。

    そのまま呆然と黙ってたら母が先生を使ってどうのと言い出したので、自分が顧問に「母を説得してください」と頼んだから顧問からの電話が来たと勘違いしているらしいことに気が付いた。
    自分は顧問に大会に出れないことは言ったが、説得するよう頼んだりしていないことを言ったら、怒った表情のまま何も言わずに母の部屋に引っこみ、しばらくして呼びつけられて大会には出さないことと、説教をされた。
    次の日、学校に登校して顧問にやっぱり出さないといわれたことを報告すると、「ええ……」とすごく困った顔をされて、「もう一回電話しようか?」とも言ってくれたんだが、あの「お前は卑怯だ」を思い出して、全力でお断りした。

    701 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2019/08/28(水) 23:59:25 ID:Pq.2t.L1
    昔の思い出を書き捨てる。

    私が小5の頃、全校生徒合わせても200人ほどの小学校に、金管バンドができた。
    私はピアノも習ったことがないし楽譜も読めないし吹奏楽部は毎回昼休みに集まって練習、発表前は放課後も練習と聞いて、
    参加者(楽器を扱える小4以上)の募集がかかった際は応募する気が一切無かった。
    だけどクラスの女子は私を除いて全員ピアノを習っていたし、私の友達3人が応募すると言っていて、私が応募しないと言ったら、
    「じゃあキミちゃんとはもう遊べないね!だってバンドやらないんでしょ!バイバイ!」と言われた。
    しかもクラスの他の女子12人もみんな応募すると言っていて、応募しなければイジメにも繋がりかねないと思った。
    募集締め切りの日、応募者は音楽室に集まるんだけど、友達からは「ピアノもした事無い癖になんできたの」と冷たく言われた。
    そのうえ応募者による人気の楽器の取り合いがはじまり、私はコルネットかトロンボーンに興味があったけど、
    「楽譜読めない子が上手く吹けるわけ無いんだから人気の楽器に来ないで」と言われて、
    誰にも見向きもされなかったユーフォニュームを押し付けられた。他の楽器がいいといえば「楽譜読めないくせに」と言われた。
    音出ししてみると、ユーフォの音は太くて重くて存在感があって、ユーフォの役割はよくわからなかったけど楽しかった。
    そうして流されるままに始まった金管バンドだけど、私をバカにした友達は目的の楽器になれなかったことで不貞腐れたり、
    高価な楽器を大切にしない態度や不真面目な練習態度を指導者の教頭先生に叱られたりして、楽譜を渡される前に辞めてしまった。
    友達じゃなかった人や他の学年も、練習が面倒だとか思っていたのと違うからと、あっという間にやめていった人が多かった。
    残ったのは真面目にバンドをしたいと思った半数ほどで、私はその子たちに混じって卒業まで真面目に取り組んでいた。
    年間2曲しか練習しないけど、楽譜が読めない分私は曲を覚えてから音を出せるように練習する方法しかできなくて、
    練習時間の短い小学生の頃は練習効率も悪くて、正直言ってかなり下手だったと思う。

    中学校は吹奏楽部の強豪校として有名なところだった。
    私は部活紹介で聴いた演奏に圧倒されて、特にユーフォのソロがある曲で男性.の先輩が前に出て立奏している姿に感動した。
    入部届提出期間に吹奏楽部の顧問のところへソロ演奏の話を質問へ行ったところ、
    ソロの部分は一番腕のいい人に担当してもらって見せ場を盛り上げるのだと教えられた。
    「私も入部して頑張ればチャンスはありますか」と聞いたら、もちろんあると言ってもらえた。
    それからは勉強と両立しながら、とっても頑張って練習した。
    家がマンションだったので自宅練習ができない分、土日にご近所さんの敷地の山の中で練習させてもらったりしていた。
    たった一人のユーフォの3年の人が不真面目だったこともあって、2年生の春には顧問に「あなたの演奏が一番安定してる」と言ってもらえた。
    そしてコンクールのユーフォのソロ奏者を決めるとき、部長も先輩も同級生ですら4人の中から私を推薦してくれた。
    他のソロパートは推薦で決めていたのに、ユーフォだけは顧問が独断で決めて、それが部活サボり常連の先輩だった。
    先輩は一度も合わせの練習に来ていなかったから、そのときまだ通しで吹いたこともなくて、明らかに練習量が足りなかった。
    顧問は「選ばれたんだから真面目に練習しなさい、せめてソロの部分だけでもいいから」と言っていた。
    誰より怒ってくれたのは部長と真面目に練習して部活をまとめてくれてた先輩たちだった。
    私も人選に納得できなくて職員室でまで訪ねに行ったら、先に部長たちが職員室の隣の応接室で顧問に詰め寄っている声が聞こえてきた。
    顧問は応接室のすぐ外に私がいたことに気づかずこう言った。
    「やっぱり華やかさも大会では大切になってくるし、それには人にどう見られるかも戦略として先生は考えなきゃいけない。
    あの子は体が一番小さいし、それに、ほら」と、何かを小声で言ったけど、扉を隔ていた私には聞こえなかった。
    だけど先輩がすぐに「キミちゃんのやけどは関係ない!」と言ったことで、何を言われたのかを理解した。

    469 :ぽめぷー速報 ~修羅場・キチママ・生活まとめ~ 2017/05/24(水) 19:37:04 ID:y3Y
    祖父に助けて貰った話。
    うちの高校、校則が厳しくてスカート膝下10cm以上とか髪型は三つ編みやショートなど指定のもののみ、当然染めたりなんかはダメ、みたいな感じで私たちからしたら時代遅れと感じる校則が沢山残っているところでした。
    私は水泳部だったんだけど、水泳って毎日してると髪の色が抜けて茶髪になってくる。
    中でも私は髪の色が変わりやすかったので、部を言い訳に髪を染めてる!と生活指導の先生に指摘された。
    生活指導の先生は2人いるんだけど両方体育教師で、体育教員室に呼ばれるとその2人に30分以上毎回怒られた。
    何度も説明したし美容師さんにも髪色が抜けやすいっていう話を紙に書いて貰って提出したんだけど全く効果なくて、髪を引っ張られて何度も泣かされた。
    担任の先生に相談するも生活指導の先生2人にはゴニョゴニョ…と。
    そして辛くなって親に相談し、父が校長へ抗議しよう、となったときに同居の祖父が「おじいちゃんが明日行くからちょっと待ってなさい」と言ってなぜか祖父が来ることになりました。

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